ここにきて、アタリすぎというか、雪降りすぎて、山に入れない状態のようです(◎-◎;)
蔵王でもツリーの中、深すぎて ラッセルして出てこないといけないってさ( ̄ロ ̄;)
山は降りすぎても危険ですからね(^_^;)
よって今週は 断念です(T-T)
明日の休み どうしようかなぁ。。。( -_-)
ここにきて、アタリすぎというか、雪降りすぎて、山に入れない状態のようです(◎-◎;)
蔵王でもツリーの中、深すぎて ラッセルして出てこないといけないってさ( ̄ロ ̄;)
山は降りすぎても危険ですからね(^_^;)
よって今週は 断念です(T-T)
明日の休み どうしようかなぁ。。。( -_-)
マン太郎が、すげぇいい板だな と実感してますROLLです(´∀`)
個人的考察を申し上げますと
まず、 浮遊感がやばいっ!
(さらに最大の浮遊感を味わいたくなって、自然とバブルすみたいな乗り方になっていきます(;^_^A)
そして、 壁への当て込みよりも、テールビューーン(添付写真のような)が超気持ちイイーっ(≧ω≦)
(オラにはスケートでコーピングにトラックをかませてビューンする技術はないですが、確かに、ランプやボールで壁上部をなめるようなフロントサイドターンの、テールのウィール2つがしっかりはまって加速していく独特の感じがあります(≧ω≦))
独創的っ!かつっ! 取り回しのいいオールラウンダーっ!
フラッグシップのひとつであることに、疑う余地もありませんっ(^-^)
早く乗りたくて仕方なくて
毎日、山のような駐車場の雪を掃きながらも、
次の休みの日の雪を想う
そんな冬を 今年はおくっています
いま、ご来店頂くと、昨日からの大量の雪のランドセルがところ狭しとお出迎えいたしておりやす(T_T)/~
お陰さまで手には豆、腹も割れ、背中の筋肉も鍛えられ(//∀//)
まぁ 筋トレと思えばいいか とプラスへ発想するようにしてますん(T_T)/~
今朝は市内も、モッサリ積もりまして 三時間の雪はきを余儀なくされたROLLです(−_−メ)
昨日の素敵なお昼寝中
夢を見ました
◇
場所は砂漠? 砂丘でしょうか
ボクは砂に足をとられながらも必死に砂丘を登っています
どうやら、小さい何者かに追い掛けられているようで
僕の足を掴もうとしたり、飛び付いてきたり 邪魔をしてきます
何者なのか、よーく目をこらえみると
ナイナイオカムラが3割小さくなった体で キバをむき出しにしてます
僕はなんとかオカザルを振り切り頂上へ
「やったー助かったー」と一息つくと
急に 柔らかく温かい手に引き寄せられ、抱擁とハニカミながらのキス
誰?と思い見るとAKBのAッチャンである
え? なんで? 特にファンでもなんでもないのに
と思った瞬間
また 砂丘を必死に登り始める
オカザルに追い掛けられ
頂上では、キスをされ
◇
この夢を繰り返し3セット見終わると 僕は目が覚めた
お昼寝 四時間だった(^_^)
なんなんでしょうね、この夢(・・?)
数年前に閉鎖された車では行けない、面白い山好きー場へ
駅からすぐの元ゲレンデを一時間のハイクアップで目的地到着
いい感じの斜面と雪面が広がっておりやすぅ(//∀//)
トップ下からドロップ
にょほーーーん(~o~)
気持ちえーーー(≧ω≦)
来たかいあったー(●´∀`●)/
あんまり気持ちいいんで、最初は一、二本かなと弱気になってたんですが、
中腹まで滑って、またハイクアップ こいつを三回繰り返しまして、最後は残して置いたスキーヤーズレフトを上から滑る為に、またハイクアップ(^o^;)
体が辛くなってきたけど、気持ちのえーライディングを思えばなんのその(o>ω<o)
最後の一本
超気持ちえがったぁー(_´Д`)ノ~~
久々に面つるのノールをスピードに乗ったフロントターンでテールビューーンて何度もできましたぁ(//∀//)
楽しかったぁーん(≧ω≦)
帰りも当然電車に乗って帰ってきました
これがなんともまた旅っぽさを演出してくれます(^_^)
山寺駅からの帰り道、ヒデマルお薦めの トントンで旨い辛味噌ラーメン食べて
お土産にワンピースもらって いつものビール
くぁーーーっうまいっ!(≧ω≦)
ヒデマル休み取ってくれてありがとー(T-T)
お昼寝して余韻に浸かります(~o~)
低温の為、雪の結晶同士が溶けてくっつかずに、一粒一粒が際立って見えます
口で吹いても飛んでしまうドライパウダー(//∀//)
美しいっす(*´∀`*)
駐車場の雪掃きも こんな日はサラサラして愉しいもんです(^_^)ヘヘッ
(最初のうちはね(-_-;)ジョジョニズーン( -_-))
明日のお山、いいんじゃないすかっ(//∀//)
♪
真っ暗闇を 引き裂くように ほうき星がはしる
そう何度も 感じていたよ
いつか夢は叶う
地平線の彼方へ 荒れ狂う海原へ
胸騒ぎの向こう側へ
喜びと悲しみを胸に抱きしめ
進め 黄金の風が吹く
アドレナリンの向こう側へ
僕はゆこう そこへゆこう 約束の地へ
♪
Do you remembar
っていっても もう昼前だお(^o^;)
さぁ!マンター! もっとわかりあおうぜぇーー(~o~)
おらには、どう見ても
'ロベルト'イシザワシにしか見えましぇん(_´Д`)ノ~~
こんな感じにオラもかっちょよくなりたいっすφ(.. ;)
でも、、、見た目はかえられないもんな。。。(-_-;)グス
よしっ!、オラ、遊びで頑張るっ!(。≧∇≦。)!
しか出来ねぇ(-_-)
そんなオラが出ております動画
誰かわからない とのご意見有りますた(;^_^A
一応、全身真っ黒、青ニットキャップで、追い撮りされてるのに気づかず途中止まってしまうプアな輩であります(;^_^A
たらふくのビールで祝盃し、死んだように深い眠りについた。。。翌日
やっちゃいましたっ(;^_^Aヘヘッ
457ごめんね(^o^;)
次へ向かってますε=┏( ・◇・)┛
♪
夢のないままに 流れてきた気ままに
今 そんな日々に 終わりを告げにきたんだ
大人になれない 想い詰め込んで
答えを探しに行くぜ
クルージングクルージングクルージングデイ
色褪せたカレンダー
過ぎ去った季節めくりながら
忘れかけた ときめきを
もう一度 思い出す あの瞬間に
終わりのない冬を 追いかけながら
感じたんだ 雪の上
いつかはあの斜面うまく乗れるまで
感じたんだ ジャスキーポノーウェイ
♪
Love KEISON
次は会えるかな
「厳冬期には晴れ間の少ない八甲田で、午前中みたいなのは滅多にある事じゃないよ、俺だって初めてだもん」
と、今回一緒に来た八甲田初めてのT&Y君に、まるで自分をなだめるように話しながら、トラバース開始
ほどなく視界の悪い中、ドロップスタート
ノールから2ターンもすると、
バーーンっ! 視界開けたーーっ(ToT)
「イヤッホーー」皆の雄叫びが聞こえてきた、そこからはもう、極上パラダイス(^0_0^)
大雪の時しか滑れないという2、3メートルの落差の段々が10連発以上の心臓バクバクバフバフバウンバウンコース(m'□'m)
トラバースなしのロングツリーコース(^.^)
心地よい疲労感と笑顔あふれる休憩タイム(。≧∇≦。)
ツアー二本目終了後、後ろ髪引かれながら想いに浸りながら道路を歩いて駐車場へ
のち、テンション上がって疲れもなんのその!? 何度もハイクアップしてゲレンデ横ぱうにてノーボードを堪能(o^o^o)
最後に山荘によって、ガイド皆さんにご挨拶、皆さんとシェイクハンドし、次の再会を約束して帰路へ(T-T)
帰り道、今回の旅を一緒に行った四人で、何度も振り返り話した
「最高でしたねー」
「バッフバッフでしたねー」
「視界良かったし、今だって、この夕焼けやばくないすかーっ」
「最後まで極上だぁー」
「もうこれ神じゃない?」
「えっ神?、、神!神っ!神っ!神だねっ!」
「神だねーーー(*´∇`*)」
今回は、全員一致で、「神」トリップと命名(´∀`)
共に過ごしてくれたイトウサン、タイラ君、隊長命名青ジャケ君(笑)、ホント楽しかったです、すんごく。ありがとうm(__)m
そして最後にひとつ
「マン太っ! オマエっ!さいっっっこーーう だよーーーー(_´Д`)ノ~~」
「オラ、オマエの事、大好きになったよーー(//∀//)」
また何年も板を買い求める事はないですね、
「また一緒に楽しもうな、マン太(^ε^)」
おしまい
八甲田ガイドクラブへ
相馬隊長はじめ、いつものガイドの方々と久々に対面ししばし談笑のちツアーへ
いつもの吹きっさらしのロープウェイ降り場
しっかり育った樹氷の間をスノーシュー履いてトラバース
ドロップポイント到着
滑る準備をしていると、神がかったように、太陽が顔をだし、視界の取れるディープパウダーへファーストドロップ
滑りはモチロン、落ち込みにトップスピードのままつっこんで転んで、カラダスッポリさらさらドパウダーに埋まっても、ニンマリ。脱出しようとして、ボード脱いだら胸まで埋まって、また、ニンマリ。てか、楽しすぎて吠えまくりん(。≧∇≦。)
大きめの斜面を二枚、その後いつものツリートラバースも、雪が多いため、まったくポールでこがなくて良くて、ツリーランでバッフンちょして、午前の部終了
山荘のリフトアップされたカッチョいいバスが、いつものと変わらずに待っていてくれて、山荘まで運んでくれる。
笑顔いっぱいのツアラーを乗せて
こんなのあったっけと思いながら山荘で焼干ラーメンを食べた。
この視界が午後も続いてくれる事を祈りながら